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県警誤認逮捕問題の真犯人とされ、十代の少女十四人に対する婦女暴行などの罪に問われた島根県松江市、無職、大津
英一被告(52)の判決公判が十四日、地裁高岡支部であった。藤田敏裁判長は「被害者に与えた精神的打撃は計り知れない」とし、懲役二十五年(求刑・懲役
三十年)を言い渡した。
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北日本新聞より
求刑は懲役30年のところ、懲役25年になった理由が、
被告の自供で、冤罪が発覚したからだそうだ・・。
これって、この人の罪が軽くなる理由として適当なの?
全然別問題なんじゃないの?
冤罪はちゃんと調査しなかった警察の脳タリンが悪いんでしょ?
極論を言ってしまえば、こんなド変態は
別にこの世からいなくなっても、構わないと思ってしまいます。
ちなみにおいらも変態ですが、彼女の同意があります(ニヤリ)




誰にも自分の話を信じてもらえない苦痛は、はかりしれないでしょうね。(泣)
本当の犯人が 自白したからって 刑期が短くなるのは 本当にどうか??と思います。
冤罪にした 刑事さんとか裁判官が 拘置所に1週間でもいいから 入って被害者にわびて欲しいぐらいです
すいません、コメント見逃してました(汗)
おいらは、犯人扱いされた人と同様の社会的地位を失うほどの扱いをされてほしいです。